自分”軸” ~my axis~

自分の”軸”を見つけるための、ちょとした後押しをするブログです!

自分”軸”

対話することの大事さ

皆さんは考え事をする時、『一人で考える派』ですか? どれとも『人と会話して考える派』ですか? もちろん、考える内容によって一人だったり相手がいたり、それこそ大勢と会話をする機会もあると思います。 僕は、日頃は一人で考える傾向が強く、結構悩んだ…

20人と1on1をやって気づいたこと

日頃、僕のSNSでは『自分”軸”ありたい自分』について発信しています。 (全然関係ないことも発信していますが、生暖かく見守ってください・・・) 『自分”軸”』とは、自分の できること やりたいこと だいじなこと を深堀りをしていくことで、自分の過去を振…

ギブする大切さと、注意すること

前回はギブファーストについてや、その話を聞いた人のリアクション対応方法について書きました! www.kawakamitooru.com 今回は、なぜ相手へギブすることが大切なのか? そして、ギブする時の注意点などをお伝えしていきます! ギブの大切さ ギブの大切さを…

ギブファーストしてますか?

皆さんは、自分から何かをギブする人でしょうか? それともギブされる人でしょうか? きっと、どちらかだけでなくどちらもあると思います。 誰かになにかお願いをされることもあれば、逆にお願いをすることもある。 ギブ・アンド・テイクと言ってしまうと、…

変わるきっかけと変わる方法は様々

このブログでお届けしている『自分”軸”』 僕は、『自分”軸”』を『ありたい自分』や『芯』や『譲れない思い』などの、総称として捉えているので、人それぞれの言語化があるかと思います。 今でこそ、自分の『自分”軸”』はこれだ!と気づけていますが、昔から…

選択肢が多いときはどうするか?

想像してみてください あなたの前に一本の道が続いています それがあなたの人生だとします。 これは幸せでしょうか? 逆に あなたの前に無数の道が分かれています。 これは幸せでしょうか? どっちが幸せなのか、幸せではないのかは人それぞれではありますが…

自分探しの旅に行って自分を見つけて帰ってきた人を見たことがない

『ちょっと、本当の自分を探しに行ってくる』 『本当の自分は、ここにいるべきじゃない』 『自分探しの旅』 こう言って、本当の自分を見つけるべく、旅に出たり海外に行ったりする人を、何人か見送ったことがあります。 結果から言うと、旅に出て『本当の自…

〇〇の時代

組織の時代・チームの時代、最近では個の時代という言葉も流行りましたね。 これは、SNSを使った個人の発信が容易になったことから、芸能人などの有名人でなくとも、一般人がインフルエンサーとして影響力を持てたり 企業に所属していても、副業(複業)や兼…

できるかできないかじゃなくて、まずやってみる

『コンフォートゾーン』という言葉をお聞きしたことはあるでしょうか? 『コンフォートゾーン』とは『安心できる場所』であり『快適に過ごせる空間』 つまり『居心地のいい領域』という意味で使われています。 リアルな『場』としても使われますし、人の心の…

人は変えられないけど、人は変われる

『なんでこの人は変わってくれないんだろう』 『どうしたら変わってくれるんだろう』 なんて思ったことはないでしょうか? でもよく考えてみて欲しいのですが、人を変えることなんてできるのでしょうか? 僕はそもそも『人を変えよう』とすること自体が、お…

集中と選択と決断

人生とは、集中と選択と決断の繰り返しである byとおる 今回は名言のように始めてみました。 さて、皆さんは常日頃から、何かに集中し・何かを選択し・何かを決断しているでしょうか? おそらく、仕事でもプライベートでも『集中と選択と決断』常にはついて…

何と比べるか?

『人と比べずに、自分と比べよう』 よく聞く言葉かと思います。 今回は、比べるということを、もう少し深堀りして考えたいと思います。 皆さんが『人と比べない』を使うときはどんな時か、想像してみてください。 これまで僕自身で使ってみた時を思い出して…

『Being=在りたい自分』で生きていこう

『Being』 聞いた事はあっても、あまり意味まで理解している単語ではないかもしれません。 僕もつい数年前までは、『Being』という単語は知ってはいましたが、その意味は特に知リませんでした。 それまでは、自分がどう生きていたいか、どんな人生を歩んでい…

自分の”軸”とは?

皆さんは自分の”軸”をお持ちでしょうか? ”軸”とは例えば 志 思考 思い 気持ち など、人それぞれ様々な考えがありますが、お互いに共通認識を持つために あえて言うとしたら ブレない在りたい自分 と位置づけることができます。 『ブレない』というのは、例…